瑪瑙の神性

あらゆる国々で。

私たちが地上に居ながらにして、神性とつながるための「媒体」として

正式に用いられている石。

そのうちの一つが「瑪瑙」です。



例を上げますと、

日本でも、太古から神の光とつながる「ご神具」として使われていました。

有名なのは、神様のシャーマンとして、神がかりを起こしてきました、
卑弥呼さまも、

瑪瑙を媒体としていたようです。



また、

チベット仏教では、


天国へ行ってから幸せになるのではなく、


今、生きている時に、

天国のように幸せになろう。


という、教えがありますが、



その、媒体となっている石も、「瑪瑙」です。



ダライラマも、

瑪瑙を、たくさんつけていらっしゃます。




ロザリオにも、

本当に修行に入りたい時に使うロザリオには


黒瑪瑙がつかわれています。




このようなことからも、

「瑪瑙」とは、


私たちが、

「地上にいながらにして、神性とつながることが出来る石」。



と、言えます。




また、

私たちの人間次元である


「エーテル体」


を、



集中的にバリアする効果も、

確実に実感できます。





「エーテル体」を強化することは、

「安全に。魂の想いを成す」



ための、必須なのです。




エーテル体が守られた中ですと、


無理することなく、

スムーズに、



魂の想い、

本音を感じる事が、感じ続けることが出来、


本当に幸せです。




エーテル体が強化されますと、


行動力も、

無理することなく、上がります。




このことから、


瑪瑙は、

私たちの神性とつなげてくれるだけでなく、



「現実化」も、高め、早めてくれる神性のある、石です。




幸せ・豊かさを願って、

形にし、


実現化するのは



人間次元の「肉体」です。





私たちの肉体を通して、


全てを叶えてゆきます。




その肉体を通して

実現化する強力な架け橋の一つが、


「瑪瑙」です。





→ 瑪瑙と風水的意味合い


「瑪瑙」とこれからの新時代

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